かぶとたいぞうです。
先日、パタヤに戻る前に会っておこうと思って、親しい古い友人と食事をしました。
私はもう現役を離れているのでこれといった話題もなく、パタヤでの日々の暮らしとか、住んでいるアパートの話とか、タイの料理の話とかをしました。
私が若返ったと彼は言った
彼はまだ現役バリバリの立派な経営者ですが、私のパタヤでの生活の話を聞きながら、少しだけ羨ましそうな顔をしました。
そして彼は私の顔を見て、若返ったと言ってくれました。
最後に会ったのが2年前なので、本当はフケているはずなのに若返ったというのです。お世辞かもしれませんが嬉しいです。
本当に若返ったのかも
もしかしたらパタヤで毎日ストレスもなく、のんびりと健康に暮らしていると本当に若返るのかもしれません。
毎日プールで泳いだり散歩をしているので体は元気です。体重も落ちました。
こんどパタヤに遊びに行く
彼は別れ際に、こんどパタヤに遊びに行くと言いました。
彼がもし本当にパタヤに遊びに来たら、ローカルな庶民食堂でタイ料理を食べて、話のネタに2人でバービア巡りでもしてみたいです。
楽しみにしています。
ごきげんよう。
【関連性の高い記事】
【かぶとたいぞう有料ノート】
【あわせて読みたい】
同じカテゴリーの最新記事5件
-

【パタヤ生活】私の部屋の裏ドアの向こうから大きな歓声、見るとプールの中で大宴会 -

【パタヤ生活】3月のパタヤはちょうどいい暖かさ。暑い日もあるが風が心地よい -

【パタヤの家計簿】2026年2月の生活費総支出額は27,507バーツ、137,260円でした。 -

【老後はパタヤ】日本で老後を生きることの危険性とタイの介護サービス事情。老人ホーム、介護ヘルパー -

【パタヤ生活】LAZADAで買った電気コンロはすぐに漏電、蓋はサイズが合わず、鍋はいつまでたっても届かず
「カブとタイ」をいつもお読みいただき、まことにありがとうございます。
著者かぶとたいぞう拝。
記事のカテゴリー/タグ情報