かぶとたいぞうです。
2024年12月31日。
あとわずかで2024年も終わろうとしています。
今年も本ブログに最後までお付き合いいただき、まことにありがとうございました。
今日はローカル食堂で仲間と年越し
今日はのんびりして、夕方からいつものローカル食堂で仲間と共に年越しをします。
私の担当は年越し蕎麦。
夕方になったらパタヤタイのフレンドシップで蕎麦、蕎麦つゆ、ワサビ、ネギ、キムチ、辛子菜漬けなどを買ってローカル食堂へ向かいます。
食堂に着いたら、大鍋で蕎麦を10人前茹でて、よく洗って冷やし、ハーフサイズで皿盛りして、冷たい蕎麦つゆをぶっかけ、薬味を添えて20皿用意します。
箸を使えない人もいるので、フォークも用意しておきます。
他にも何か
他に何か刺身かデザートでも用意しようと思いますが、良いものがなければ食堂にぶら下がっているベルをならしてみんなに酒を振る舞います。そっちの方が食堂の売り上げにも貢献できていいかもしれません。
去年は参加者全員に美味しいチョコレートを配ったのですが、その場で食べず家に持って帰る人もいて、溶けちゃうので、もうチョコレートはやめました。パタヤではチョコレートはすぐに溶けちゃいます。
楽しい年越しになりますように
楽しい年越しになりますように。
皆さんも良い年をお迎えください。来年またお会いしましょう。
ごきげんよう。
【関連性の高い記事】
【かぶとたいぞう有料ノート】
【あわせて読みたい】
同じカテゴリーの最新記事5件
-

【パタヤ生活】ブッカオ市場で買ってきたスイカを切ってみた。安いのに美味しかった。 -

【パタヤ生活】パタヤは暖かい。暖かいことは楽だし楽しい。毎日が夏休みの気分。 -

【パタヤの日曜日】リタイア生活の私にとっては毎日が日曜日みたいなものだけど、本当の日曜日はやっぱり違う -

【パタヤの家計簿】2026年1月の生活費総支出額は24,706バーツ、121,059円でした。 -

【インバウンド】春節に中国人団体観光客を取り込めないのは残念なことか。中国人が去ったパタヤから日本を見る
「カブとタイ」をいつもお読みいただき、まことにありがとうございます。
著者かぶとたいぞう拝。
記事のカテゴリー/タグ情報