「みんなのため」とは男にとっては「社会のため」だが、女にとっては「自分と子供のため」(書評)
かぶとたいぞうです。 山岳小説家の新田次郎の奥さんは藤原ていさんと言い、彼女もまた文章を書いています。 私が読んだのは「流れる星は生きている」というタイトルの書籍です。小説というより敗戦直後の満州引き上げの真実の体験談を 続きを読む→
早めのリタイアメントを選んだ筆者の、米国株投資とタイ移住生活に関するつれづれ日記