【心と体の健康】体の調子が悪いと何をしても楽しくない。あらためて健康の大切さを思う

かぶとたいぞうです。

「楽しい」、「楽(らく)」が私の老後の2大テーマなのですが、体の調子が悪いと何をしても楽しくありません。

というか、楽(らく)ではないので、何もする気になれません。寝ていても苦しいし、つまらないです。



体調が良くない

昨日辺りから原因不明で体の調子がよくありません。体の調子が良くないと、精神にも悪影響を与えるようで、つまらぬことを思い出して腹立たしく思ったり、つまらないことばかり考えて思考が堂々巡りになります。本当に嫌です。

そういう時はだまって行き過ぎるのを待つしかありません。ジタバタしたり、気分を変えようと思って変わったことをしても逆効果のことが多いです。歳をとると安静が一番なのです。

若い頃は酒を飲んで勢いをつけましたが、歳をとると酒を飲んでも眠れなくなるばかりで、かえって良くありません。

体調さえ治れば

体の調子さえ戻れば、心なんてコロコロ変わるものですから、すぐに愉快になります。体の調子が悪かったときのことなどすべて忘れます。

健康回復の基本は、充分で質の良い睡眠、同じく充分で質の良い栄養、それらを含めた安静だと思います。

安静にしていれば人間の持つ免疫力や回復機能で自然に健康に戻ります。



今日は何もしない

今日は金曜で、いつもならブッカオ市場で買い物をした後に、いつもの食堂で飲むのですが、今日は休みます。

幸いまだ冷蔵庫の中に野菜やキノコもあるし、冷凍室には鶏肉も豚肉もナマズフィレもあります。米も味噌も十分です。

もう1日おとなしくしていたら、明日には元気になっていると思います。

ごきげんよう。


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著者かぶとたいぞう拝。


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