【羅臼岳ヒグマ被害】「なぜ小熊まで殺したんだ」苦情の電話が殺到するが、やむを得ず殺さなければならなかった
かぶとたいぞうです。 羅臼岳を登山中の東京の26歳の会社員がヒグマの被害にあって亡くなりました。 翌朝、ハンターを伴う捜索隊が現場付近で親子3頭のヒグマを発見、その場で3頭とも射殺しました。 苦情電話が殺到 この件に関し 続きを読む→
早めのリタイアメントを選んだ筆者の、米国株投資とタイ移住生活に関するつれづれ日記