【那覇】私は明日から那覇に旅行に行きます。コロナ禍でパタヤに戻れなかったころの越冬地。懐かしい

かぶとたいぞうです。

私は明日から那覇へ旅行に行きます。 たった3泊ですが、 一足先に夏を楽しんでこようと思います。

コロナ禍でパタヤへ戻れなかったあの頃。 私は冬の間だけ那覇に住んでおりました。



2019年12月

2019年の12月に中国で新型コロナが発見され、2020年の春にはパタヤでも感染者が発見されました。

パタヤは大騒ぎとなり、夜間外出禁止令と酒類販売禁止令が同時に出されました。暗黒の日々でした。

その年、私は4月にパタヤから日本に帰国する予定でしたが、 飛行機が飛ばず、結局 2020年の7月に帰国しました。 帰国してもすぐには札幌へは戻れず、羽田空港近くのホテルで2週間隔離された辛い日が懐かしいです。

2020年の9月には、 パタヤへ戻る飛行機を予約していましたが、 飛行機は飛びませんでした。

2020年12月

冬の北海道が辛い私は、結局2020年12月〜2021年の春までと、2021年12月〜2022年の春までの2年間、パタヤの代わりに那覇で冬を越しました。

Google カレンダーで振り返り、懐かしく感じております。

安いホテルを探し、マンスリー契約で12月から4月ぐらいまでパタヤのホテルで節約生活をしました。



那覇は私にとって第三の生活拠点

那覇は私にとって、札幌 、パタヤに継ぐ第三の生活拠点でもあります。

いつか、お金に余裕があったら、パタヤ、那覇、札幌の3拠点を移動しながら暮らしたいとも思っています。緯度からいっても、 那覇は札幌とパタヤのちょうど真ん中あたりなのです。

今回はちょっぴり贅沢

今回は前回とは違い、 そこそこのホテルに泊まります。 そして、昔よく行った懐かしい飲食店を巡りたいと思います。

焼き鳥屋のカメチオ、居酒屋の金五郎、 まんつき、なぁーたを予約しました。

いずれも大好きなお店ですが、コロナ禍の時代には節約をしていたため、なかなか行けなかったお店です。

今回は、米国株の配当再投資を終了した記念に、 ほんのちょっぴり贅沢をしてきます。



と言っても

と言ってももう沖縄は何回も行ってるので、 贅沢なオプショナルツアーやマリンリゾートなどの遊びは一切しません。 ただホテルに泊まって、毎日美味しいものを食べるだけです。

波の上ビーチに散歩に行ったり、国際通りを歩いたりくらいはするかもしれません。

何か面白い体験があれば、明日からのブログでご紹介したいと思います。

ごきげんよう。


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