【パタヤ生活】生活が軌道に乗って安心。ずっとパタヤでやっていけるという確信が安心に繋がる

かぶとたいぞうです。

約8年前に、30年間経営してきた会社を黒字解散し、残ったお金をすべて米国株に投じてリタイア生活に入りました。途中老齢年金を早もらいし、米国株の配当はなるべく全て再投資して持ち株を増やしました。

「NISA貧乏」ではないですが、足ることを知った私はなるべく節約して、できるだけ株を増やしました。そのほうが後々楽になることを知っていたからです。



8年間の節約

8年間の節約が完全に習慣化したので、もうくだらぬことに無駄遣いはしません。自分なりの価値観が出来上がっているので、見栄を張ったり無理をしたりもしません。他人の評価も気にしません。

米国株の配当と年金だけで充分生活できるし、株さえ売らなかったら死ぬまで生活は安泰です。

今さら贅沢もしたくないし、投資話にも乗りません。もう商売も仕事もしません。お金を増やそうとも思いません。コンドミニアムにも不動産にも興味はありません。悪い女にお金をつぎ込むことも無いでしょう。

興味があるのは

興味があるのは旅行やグルメ、せいぜい飲み歩くぐらいです。

昼間はブログを書き、プールで泳ぎ、散歩をして、夜は時々パタヤの繁華街で飲んで、年に1回か2回旅行でもできたら大満足です。それ以上は何も要りません。

今は飛行機が高いですが、イラン戦争が落ち着いたらラオスにもカンボジアにも行きたいです。変わった食べ物も食べたいです。

国内ならイサン方面をバスで周遊したいです。イサン料理を食べて歩きたいです。



自信

8年間節約生活を我慢できたのが、ゆるぎない自信に繋がっています。今までやってこれたんだから、これからはもっと楽にやっていけるという確信があります。

確信があるからこそ安心してパタヤ生活がおくれるのです。

お金は大丈夫だから、残るは心と体の健康だけです。

ごきげんよう。


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著者かぶとたいぞう拝。


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