【パタヤでの安らかな死にかた】死ぬ時は、私のアパートで死んでいったファランの老人たちをお手本にしたい
かぶとたいぞうです。 最近は死ぬ話ばかりで恐縮ですが、死を意識するということは、今を楽しく生きるということですからご了承ください。 パタヤのアパート 私がパタヤで住んでいるアパートは、 のべ 50部屋ぐらいあり、私以外は 続きを読む→
早めのリタイアメントを選んだ筆者の、米国株投資とタイ移住生活に関するつれづれ日記